お知らせ

2026.02.27
当法人におけるSDGsへの取組みについて
このたび医療法人敬愛会は、SDGsへの取組みの一環として、経営に関するKPI(重要業績評価指標)として「法定雇用障がい者の充足率」および「看護助手の直接雇用率」を定めました。
両項目については今後2040年までの段階的な数値目標を設定済であり、目標達成へ向け、既に取り組みを始めております。
このことにより、全17あるSDGs の目標の中から、「8.働きがいも経済成長も」のターゲット「8.5 2030年までに、若者や障害者を含むすべての女性と男性にとって、完全かつ生産的な雇用と働きがいのある人間らしい仕事(ディーセント・ワーク)を実現し、同一労働同一賃金を達成する。」への貢献を目指します。
職員の安定し充実した勤務が、患者様とそのご家族のためとなり、さらには、地域・社会のよりよい、持続可能な発展へと繋がるよう、今後も法人一丸となって務めてまいります。
※詳細は下記資料をご覧ください。
医療法人敬愛会SDGsリンク・ファイナンス セカンドオピニオン
発行者:第四北越リサーチ&コンサルティング株式会社
